ルピナス文庫 

ルピナス文庫のきまり

プチ看板

(最新更新 2017年4月 )

ルピナス文庫のきまり

貸し出し曜日 火曜日(祝祭日を除く)
 (大変申し訳ございませんが、家庭の都合により突然のお休みを頂く事がございます)
    時間  午前:11時から12時半
         午後:14時半から17時
   
    貸出冊数 お一人様 3冊まで 
           (保護者の方の分として、別途1冊追加貸し出しも可能です)
    貸出期間 4週間以内 (遠方の方は2か月以内も可)
     
    会員資格  2歳半から大人まで
        小学生未満のお子様のご利用は保護者同伴でお願いします。
        小学生はお子様だけでのご利用もできますが、行き帰り、
        および室内でのケガ等の責任は負えませんので、ご了承ください。
        大人の方だけでのご利用も可能ですが、事前相談、連絡が必要です。
    年会費 会員お一人につき、200円 (貸出記録カード、シール代等)
     ※毎年4月以降の初回利用時に更新手続きが必要となります)
     ※年度途中でのご入会の場合は、入会金として200円頂戴いたします。

本の破損・紛失について
破損・落書きにつきましては、基本的にこちらで専用テープ等を使用して修復します。
市販のセロテープ等は使用せず、返却時に声をかけて頂けると助かります。
紛失につきましては、紛失した本の定価を頂戴いたします事、ご了承ください。
(書棚にはリサイクル本、定価より高く購入した本など色々ございます。また、
経年による定価の変動もございますが、一律で紛失時点での定価とさせて頂きます。)

☆本を入れる袋をご用意ください。
午前の部は、有料でお茶のご用意もあります。(詳しくは直接文庫にてお尋ねください)
午後の部は、文庫内での飲食はできません
☆ゲーム、おもちゃなどの持ち込みはご遠慮ください。
☆文庫内での宗教活動や宣伝、勧誘は固くお断り致します。
☆クリスマス会・ぬいぐるみお泊まり会・講演会など、別途お申込み、会費の必要なイベントはこちらのブログにて優先的に告知・募集を行います。休館等のご連絡と合わせ、こまめにご確認くださいますようお願いいたします。

 その他ご質問、ご相談等ございましたら、貸し出し時間にご相談にお越しいただくか、下記までご連絡ください。
    (館主メールアドレス miki116819@hotmail.com )

     
       
―――ご見学希望の方へ―――
防犯上、大人の方だけでの見学・利用は基本的にはご遠慮いただいておりますが、事前にご連絡いただければ大人の方のみでの見学、利用が可能です。ただし、子どもだけでの利用の可能性がある春休み、夏休み等、ご遠慮いただきたい場合もございます。こちらの非公開コメントより、事前に必ずご相談ください。その際、非公開コメント本文内に返信先のメールアドレスを記載くださいますようお願いいたします。

ルピナス文庫は横浜市南区六つ川にあります。(バス停大池から徒歩5分)ブログを見て、訪れてみたいと思って頂けた方は 非公開コメント本文内にメールアドレスもしくはFAXの番号をご連絡ください。メールもしくはFAXにて、ルピナス文庫の地図等、詳細をご連絡させて頂きます。




なお、ルピナス文庫は横浜市南区社会福祉協議会のトモニー助成金を受けており、この活動は赤い羽根共同募金に支えられています。
こちらの助成金を申請するには活動費用(本の購入費を含む)の20パーセント以上を会費等で自主財源として安定して確保している必要があります。現在の年会費では少々足りないのが実情です。
4月と5月のみ、玄関に小さな募金箱を設置させて頂きます。
強制ではありませんが、会員おひとり様につき絵本1冊の購入費の20%以内の金額で、安定した文庫運営にご協力頂けましたら幸いです。よろしくお願いいたします。

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ルピナス文庫ってどんな所?

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ルピナス文庫は横浜市南区六ツ川にある家庭文庫です。
(おしゃれカフェ「むさしの森珈琲」のあるバス停「大池」から徒歩4分♪ 横浜国際高校の近くです。)
家庭文庫とは、家庭の蔵書の貸し出しをする小さな図書館のことです。

ルピナス文庫の看板を出して9年目。
少しずつ形を変えながら
午前中は子育て中のお母様方、読み聞かせのボランティアに携わっている方などが気軽に集える図書館兼サロンとして
午後は、隠れ家のような、アットホームな、子どものための、親子のための小さな図書館として
毎週火曜日、のんびり開館しています。
午前は11時~12時半
午後は14時半~17時
貸し出し冊数など、細かい決まりごとは別途カテゴリ「ルピナス文庫について」内の「ルピナス文庫のきまり」(←クリック)をご覧ください。


月に一度、おはなしボランティア「本の実」の方々に来ていただいて、おはなし会を開いています。
幼稚園前後の子ども達が来てくれています。
(おはなし会の日程にはカテゴリ「開館・休館・イベントのお知らせ」内にて毎月更新しております。)

また、読み聞かせに携わっている方や、子ども達との暮らしをより豊かにしたいと願っている方々と、子ども達に読んであげたい、手渡していきたい絵本・本…そして世界について、一緒に考えていく「絵本の会」も、月に一度開いています。
中心となってお話をしてくださる方がとても素敵な方で、いつも「絵本の会」の後には気持ちがリフレッシュして、なんだか暮らしが一層楽しく思えてくるから不思議です♪
幸せと喜びにつながる学びは、大人になったからこそ、新鮮で楽しいものかもしれません。
(こちらも日程はカテゴリ「開館・休館・イベントのお知らせ」内にて毎月更新しております。)


蔵書数は2015年9月現在で1450冊以上。
どのような本、絵本を文庫に置いているかについてはカテゴリ「ルピナス文庫について」内のはじめに(←クリック)の他、カテゴリ「絵本・本について」内の食事絵本 おやつ絵本(←クリック)を、ご参照ください。
幸せの種となるよう願って選んだ絵本ばかり。
基本的には文庫内の本を自由に選んで楽しんでいただきたいので館主から本を勧めることは滅多にしませんが、お悩みのときにはお声かけ頂ければ、喜んでお手伝いさせていただきます。
時間の許す限りのんびりと、親子で、ひとりで、文庫での時間を楽しんでいただきたいなと思っています。

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ほぼほぼ、午前の文庫はサロンのようになりつつあります。
お子さんが小学校に上がると、なかなか母同士話す時間もなく悩みを抱えたままの方も多いのではないでしょうか。
東戸塚、上大岡、芹が谷、井土ヶ谷方面から通ってくださっている方もいて、違う小学校の話を聞くのも楽しいものです。
我が家含め、上のお子さんが中学、高校に通ってらっしゃる方も。
習い事や照れくささで通えなくなった子どもの代わりに借りに来てくださる方も。
館主が着物姿なこともあり、着物の話に花が咲くことも。
もちろん、本の貸し出しも行っていますが
子育てや趣味の話をのんびり楽しむ時間も良いものです。
200円のドリンクバーもありますが、強制ではありませんので館主からは勧めません・笑
何か飲みたいなぁ…と思われた場合は、ご自由にご注文ください♪
基本は、お子さんが会員、もしくはお母様が会員になってくださっている方にご利用いただきたいのですが、見学としてのご利用も大歓迎です。
ちなみに年会費200円を頂ければ、大人も会員になれます。(子育てや子どもと楽しむ本選びの話をしたい方限定ですが)
そのうえで、実際に本を借りる借りないは自由です……笑
火曜日であれば、徒歩5分の「むさしの森珈琲」でモーニングして、11時になったらルピナス文庫で絵本や本に囲まれて、おしゃべりしながらドリンクバー……なんてことも、いいのでは……?笑

居心地の良い空間を作っていけるよう、
まずは私自身が肩の力を抜いて、楽しんで続けています。
是非お気軽に遊びにいらしてください。

(2015年9月更新)

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ルピナス文庫の本について・2 食事絵本 おやつ絵本 

ルピナス文庫の本について・2
「食事絵本 おやつ絵本」

私は絵本・本を食事になぞらえて考えることがよくあります。
すると、わかりやすい気がして…。

愛するお子様に食べさせてあげたいものって、どんなものでしょう。

美味しいだけでなく、
食事であれば、子どもの身体を健やかに丈夫に育ててくれるような。
おやつであれば、子どもの心を満たしてあげれるような、明るく楽しくなれるような。
それも、真心の、愛情のこもったものを…。
可能な限り、そうである事を願って、お父様もお母様も、作り、買い物をなさっていることと思います。
合成着色料のやたら入った物、ごまかしの多い物を、好んで与えたがる事はありませんよね…。
豪華である必要もないですし、見た目だけ美しいのでも駄目ですし。


絵本・本も同じことだと思います。
本は心の栄養ですから…。

※「本」「ことば」が、どれほど大切な心の栄養であるかについては

を、ぜひご一読ください。
すぐれた育児書として、すべてのお母さまにお勧めしたい一冊です。


面白いだけでなく、
文庫の本は基本的には食事となるような、「食事絵本(本)」
子どもの心が太く健やかに伸びるような絵本・本を可能な限りで集めております。
その本が出版されるまでの全ての工程において、
子どもの成長を真剣に考え、祈りと願いを込めて、隅々まで丁寧に、愛情深く作られている本。
それを読んだ子が、生きること、生活することが楽しくなってくるような本。
自ら考え、行動することに喜びを感じることができるようになる本。
不幸探しではなく、幸せ探しの名人になれるような本。
(このことに関しては清水真砂子さんの『幸福に驚く力』もお勧めです)


そして不快な感情や困難を丁寧に疑似体験させてくれる本。
これがなぜ大切なのかは、脇明子さんの『物語が生きる力を育てる』も、一読をお勧めします。


そのような本を中心に、集めているつもりでございます。


初めて文庫にいらした方は、
書棚に並んでいるのが知らない本や、昔読んだ「古い」本が多く、
ちまたの本屋さんに平積みされている本や、
「読者投票ナンバー1」「今年のベストセラー」のような売れ筋の本が殆どないことに、キャラクター本に関しては全く無いことに、驚かれるかもしれません。

必ずしも 売れる本=良い本 ではないことを、
ルピナス文庫は 心の栄養になりうる本ばかりを集めた私設の図書館であることを、
どうぞ ご理解くださいませ…。


はじめのうちは、「これのどこが良い(心に美味しい)のだろう…」と思われるかもしれませんが、
そのうち、じわじわと、心に効いてくるはずです。
(文庫を続ける中でわかってきたことですが、親子ともに、食事絵本・本を50冊味わったところで読書が楽しくなり始め、100冊味わったところで心に如実な変化を、ご自身で感じられるようです。)

でも。
食事だって、おやつ抜きの一日なんて、つまらないですから。
文庫にも「おやつ絵本」を少し置いています。

食事とおやつの線引きが難しい本もありますが、
館主の好きな おやつ絵本は
作り手自身が思いっきり楽しんで、魂を注いで作っているような本
「他人にとやかく言わせないぜっ(わ)」と、表紙からして叫んでいそうな本
読んでいて、見ていて、自分の心の中の子どもが
「ニヤ~リ」 
「ニッコリ」
と してしまうような本です。

私の心の中の男の子が好きなのは、例えば五味太郎さん、長新太さん、東君平さん、飯野和好さん、スズキコージさんなど。
すいしょうだま (fukkan.com)すいしょうだま (fukkan.com)
(2005/03)
スズキ コージ

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なんて、一部のかたには毛嫌いされちゃいそうな本ですが・笑

私の心の中の女の子が好きなのは、妖精が沢山描かれていたり、とにかく絵が好き、なんて本。
Flower Fairies of the Summer (Flower Fairies Collection)Flower Fairies of the Summer (Flower Fairies Collection)
(2002/06/01)
Cicely Mary Barker

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輝きの季節―ターシャ・テューダーと子どもたちの一年輝きの季節―ターシャ・テューダーと子どもたちの一年
(1999/11)
ターシャ テューダー

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あと、しかけ絵本などの「おもちゃ絵本」も、「おやつ絵本」の仲間でしょうか。

「おもちゃ」というのは、基本的には自分で作ってしまうのが最高に楽しいのですが
大人が見ても最高に楽しい「おもちゃ絵本」も いいものです。
BRUNO MUNARI +e- 『つけたり・とったり』 PIU E MENOBRUNO MUNARI +e- 『つけたり・とったり』 PIU E MENO
()
BRUNO MUNARI

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実物で学ぶしかけ絵本の基礎知識ポップアップ実物で学ぶしかけ絵本の基礎知識ポップアップ
(2000/06)
デビッド・A. カータージェームス ダイアズ

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アート絵本も私の場合、沢山入ってしまいます。
闇の夜に闇の夜に
(2005/07/20)
ブルーノ・ムナーリ

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木をかこう (至光社国際版絵本)木をかこう (至光社国際版絵本)
(1985/01)
ブルーノ・ムナーリ

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ルピナス文庫のおやつ絵本は、館主の趣味かもしれません。

ただ
おやつ絵本に関しては、どこの書店にも、比較的たくさんございますし
子ども達が自分で好みのものを書店で見つけるでしょうし、
おやつ絵本が沢山あると、小さいうちほどおやつ絵本ばかり選んでしまいますので文庫に置くのは、程々にしています。
(皆さまが書店で買う時には、それが本当に魂を注いで作られているか、考えてみてくださいね。
 ひどい物は、おやつといえど駄菓子とも呼べない、子どもを馬鹿にしているとしか思えない物もありますから…)


心の栄養となる絵本・本だからこそ、
心をこめて丁寧に作られたものを文庫では用意してあげたいと思っています。

そして食事と一緒で、
家族と、友と、楽しく味わう時間を、大切にしたい思っています。





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ルピナス文庫の貸し出しカード

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ルピナス文庫の貸し出しカードは、A6サイズの複写紙です。
用紙が埋まると、一枚はプレゼント。一枚は、館主が記録として保管させていただきます。
(その際には、シールのプレゼントも…♪子ども達のささやかな楽しみのようです♪)

用紙の一番上に、お名前と、年齢。
左端に日付。隣に本の題名。
返却時には、題名の横に、お子様に本の感想を5段階評価で印をつけてもらいます。

花丸 何度も読み返したいくらい、面白かった・良かった
 ◎ とっても面白かった・良かった
 ○ まあまあ面白かった・良かった
 △ あんまり面白くなかった
 × 全然 面白くなかった 途中で読むのをやめてしまった

子どもたちの素直な評価を知りたいので
どうぞ お母様方、「本当~?」 とか、言わないでくださいね♪
同じ本を読んでも、気分やら年齢、経験、読書歴などで評価が変わりますので、
その辺も楽しみにしています!


プレゼントする貸し出し記録カードを保管するファイルを、入会時にお配りしています。
子どもたちはカードの他に、プレゼントのシールを挟んだり、貼ったりして楽しんでくれています♪


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はじめに

ルピナス文庫の本について

ルピナスさん―小さなおばあさんのお話ルピナスさん―小さなおばあさんのお話
(1987/10)
バーバラ クーニー

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 ルピナス文庫について
『ルピナスさん -小さなおばあさんのお話―』
     (バーバラ・クーニーさく かけがわやすこ やく ほるぷ出版)
自分の夢を叶えること。
そして、世の中をもっと美しくすること。
大好きなおじいさんとの約束を守るため、アリスは・・・。

私の大好きな絵本です。
 「世の中をもっと美しく」
年老いたアリスが蒔いた花の種のように、この家庭文庫の本が少しでも多くの笑顔に、幸せにつながるなら…。
そんな想い、願いを込めて ルピナス文庫 と名付けました。

互いのぬくもりを感じながら親子で絵本を楽しむ時間の、なんと短い事でしょう…。
近年、読み聞かせの良さも謳われるようになり、書店の絵本コーナーにも数多くの絵本が並ぶようになりました。
図書館等の読み聞かせにも、たくさんの親子連れが訪れているように思います。
しかしながら、せっかくの親子の時間を一層豊かにしてくれるような良書ばかりを扱っている書店・図書館は僅かです。
ぎっしりと陳列された本棚を前に、途方に暮れ、真に優れた本に出会えないまま、やがて本から離れていってしまう親子も多いのではないでしょうか…。

 真に優れた絵本・児童書は「面白い」「楽しい」だけではなく、生きることの喜び、美しさ、真実へと親も子も導いてくれる素晴らしい力を秘めています。
そうした本に親子で出会えることを願って、ルピナス文庫の本を選んでいます。
一字一句、子どもを想い愛する人々によって綴られた物語を、温かいお父様お母様の声とともに耳で味わい、語りかけてくる絵を、すみずみまで目で味わう…それが素晴らしい本であれば、作者の子どもへの愛、世界への愛をも、喜びの中で親子一緒に感じ取ることができます。
少なくとも「つ」の付く年齢、9つまではそんな親子の時間をたっぷりと楽しみ、その後も子どもが望むなら子どもが高校生になっても楽しんでほしいと思います。
そして文庫の本を100冊程度楽しんだ頃から、きっとますます本が好きになり、新しい世界が広がっていくのを親子で実感していただけることと思います。

現在、文庫には1400冊からの絵本児童書がございます。
基本的には、およその目安で貼った年齢別シールなどを参考にしながら、子ども達が自分で選んだ本を心ゆくまで何度でも読んであげるのが良いかと思いますが、一見地味に思える本にこそ、不思議な魅力、面白さが積み込まれていたるするものでございます。リスト等を参考にしながらお母さまにも選んで頂き、より多くの本を親子で楽しんで頂ければ幸いです。
(お子様が3冊選び、お母様が1冊選ぶ…というのが私の理想です。)

最後に、ちょっとしたお願いがございます。教育的なご配慮からか、読後に質問攻めをなさる方が時々いらっしゃいますが、幼いうちは読中の食い入るような表情、読後の満ち足りた表情が、笑顔が何よりですので、教育的な事は抜きにして、どうぞ親子で楽しんでくださいますよう…。
ルピナス文庫の目的は、学習や知識より、まずは笑顔です!
(小学校高学年にもなりますと、親子で感想を言い合うのも、とても楽しい時間ですが…。)
是非、時間の許す限り、親子で楽しみ、喜びを分かち合ってください…。

私もまだ子育て中の身であり、至らない事も多いかと存じます。
午前中は子育てサロン、趣味サロンのような場にもなっておりますので、皆様と一緒に子どもたちとの生活から生じる悩みや喜びを共有できたら…と、願っております。
皆様にご協力を頂きながら、ルピナス文庫の本が少しでも多くの笑顔に、幸せにつながるよう努力してまいりたいと思っておりますので、宜しくお願いいたします。

粗文ながら、ごあいさつに代えて・・・   
 ルピナス文庫 松本美樹

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